
多摩豪先生が描く、背徳感たっぷりの人妻寝取られ・共有シリーズ最新作が登場しました。
「人妻が部屋に来る=セッXをしに来る」という極限の勘違いから始まる、スリリングかつ官能的な傑作『人妻マンション 516号室・稲垣ちひろ』を徹底レビューします。




| 作品名 | 人妻マンション 516号室・稲垣ちひろ |
|---|---|
| 作者名 | 多摩豪 |
| 配信開始日 | 2025/01/30 |
| ページ数 | 60ページ |
ある朝、大学の講義へ急ぐ主人公の元を訪れたのは、同じマンションの516号室に住む人妻・稲垣さんでした。
前夜に他の人妻たちが彼女を「勧誘」する相談をしていたのを耳にしていた主人公は、彼女もその気で来たと大きな勘違いをしてしまいます。
「稲垣さんともヤれる!」と歓喜した主人公は、挨拶もそこそこに彼女をベッドへ誘い込み、三度もの中出しを敢行。
事の重大さに気づいた時は既に遅く、法的なリスクに震える主人公でしたが、そこへ第二の人妻から意外な助け舟が出されます。
実は今作のヒロイン・稲垣さんも、夫との深刻なレスに深く悩んでいる一人だったことが判明します。
最悪の出会いだったはずが、レス妻ならではの飢えた肉体が主人公の「竿」に屈し、事態は思わぬ方向へ。
多摩豪先生の描く、絶妙な肉付きの「いい女」感あふれる人妻たちは、決して巨乳ではなくともその扇情的なラインがたまりません。
気づけば憧れの交互挿入という贅沢すぎる関係が出来上がり、井戸端三人組の淫らな日常が再び幕を開けます。
はい、今作だけでも十分楽しめますが、マンション内の人間関係(他の人妻たちとの繋がり)を把握していると、共有シチュエーションがより一層興奮します。
「人妻」「寝取られ(共有)」「中出し」「レス妻」といったキーワードに惹かれる方なら、間違いなく満足できる一冊です。
多摩豪先生特有の、柔らかそうな肌の質感と色気のある表情が秀逸です。スレンダー気味ながらも色香漂う稲垣さんの姿は、大人の女性の魅力に溢れています。
\レス人妻たちの溜まった欲求が今、爆発する/