「やさしいだけじゃ、たりなくて」作品詳細データ
| 作品名 |
やさしいだけじゃ、たりなくて |
| 作者名 |
さんじろ |
| ページ数 |
43ページ |
| ジャンル |
ドS/ドM、ギャップ、ハード調教、カップル |
理想のカップルが隠し持つ「禁断の性癖」とは?
主人公の「このは」と彼氏の「玲司」は、交際1年を過ぎても円満なラブラブカップル。しかし、お互いに「相手には口が裂けても言えない秘密」を抱えたまま日々を過ごしていました。
清楚な見た目のこのはは、実はハードな攻めを望む「ドM」であり、優しい玲司は冷酷に攻め立てたい「ドS」。互いを気遣うあまり、SEXはいつも演技混じりの淡白なものになり、このはの欲求不満は爆発寸前まで溜まっていました。
バレた瞬間、愛のカタチは「暴力的な快楽」へと変貌する
ある日、玲司の外出を見計らったこのはは、溜まった毒を吐き出すように一人遊びを開始します。大好きなイラマ・スパンキング・首絞め動画を鑑賞しながら、ド下品な姿で絶頂を貪るこのは。
最高のイキ顔を見せた直後、彼女の目に飛び込んできたのは、出かけたはずの玲司が立ち尽くす姿でした。絶望する彼女に対し、玲司が放った一言と、豹変した彼の瞳に宿る「Sの情熱」が二人の関係を一変させます。
やさしいだけじゃ、たりなくて【FAQ】よくある質問
Q1. 画風はどのようなテイストですか?
さんじろ先生による非常に美麗で繊細なタッチです。特に女の子の羞恥に満ちた表情や、イキ顔の描写が非常にエロティックで引き込まれます。
Q2. プレイ内容はどれくらいハードですか?
イラマチオ、スパンキング、首絞めなど、本格的なSM要素が含まれます。ストーリーに沿った流れがあるため、単なる抜きゲー以上の満足感があります。
Q3. バッドエンドの要素はありますか?
いいえ、お互いの性癖が合致するハッピーエンド(?)展開です。読後感は非常にスッキリしており、二人の仲がより深まる様子が描かれています。
禁断の扉を開けた二人の「真の愛」を体感