
真・聖堂☆本舗の超人気「Hな義姉」シリーズ第12弾。今回は、田舎からやってきた従妹「りさちゃん」の視点から、都会の親戚一家の異常なほどエロい日常が描かれます。期待の新作レビューをお届けします。




| 作品名 | Hな風習がある田舎からきた私は、都会のほうがHだと思った。 |
|---|---|
| 作者名 | 真・聖堂☆本舗 |
| 配信開始日 | 2026/03/27 |
| ページ数 | 40ページ |
父親の再婚によって新しく家族となったママと姉の家に、田舎から従妹の「りさ」が遊びにやってきます。
りさが育った村には、家の若い男の性欲を家族で処理する「仲良し」という不思議な風習がありました。
自分たちの村こそが特殊だと思っていたりさですが、都会の親戚宅で目にした光景はそれを遥かに凌駕するものでした。
お構いなしに目の前で交わり続ける姉弟、そして当然のように混ざり合う3Pの快楽に、りさは圧倒されていきます。
本作はシリーズ第12弾となりますが、過去作を未読の方でも単体で十分に楽しめる独立した構成になっています。
特筆すべきはりさちゃんのキャラクター性で、冒頭の鼠径部が丸出しの大胆衣装はファン必見の可愛らしさです。
中盤のお風呂シーンでは、姉のちあきとりさによる濃厚なベロチューや素股など、女性同士の絡みも堪能できます。
最後は背面駅弁での見せつけ中出しまで、息つく暇もないほどエロシーンが凝縮された大満足の一冊です。
都会の過激な「仲良し」を今すぐ体験する