【レビュー】『遅く生まれた君が悪い』は寝取られ?お隣の憧れのお姉さんが豹変する背徳感がヤバすぎる!

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「ずっと憧れていたお姉さんが、自分の知らないところで『女』の顔をしていたら……」
そんな男子の妄想と絶望、そして興奮を凝縮した一冊が、サークル:ツクヨミの『遅く生まれた君が悪い』です。
本作は「寝取られ(NTR)」属性を含みますが、実は「純愛よりも苦しく、背徳感はそれ以上」という絶妙な立ち位置の作品。今回は、その見どころを徹底レビューします。
作品概要:憧れのお姉さんと、残酷な現実
まずは、本作の基本データとあらすじをチェックしましょう。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| タイトル | 遅く生まれた君が悪い |
| サークル | ツクヨミ |
| ページ数 | モノクロ66ページ(表紙カラー) |
| ジャンル | お姉さん、覗き、寝取られ(BSS)、塾講師 |
あらすじ
主人公の希之助(まれのすけ)は、隣に住む3歳上の幼馴染・蓮(れん)に密かな恋心を抱いています。しかし、最近は進学校に通う彼女と距離を感じる日々。
ある日、彼女の部屋を覗き見た希之助が目にしたのは、自分の知らない「エッチなことが大好きな蓮」の姿でした。相手は、彼女が通っていた塾の敷島先生。希之助の大切な思い出の場所で、無慈悲な中出しセックスが繰り広げられます……。
✅ここが神!『遅く生まれた君が悪い』3つの快楽ポイント
1. 「寝取られ」ではなく「僕の負け」という絶望感
本作の最大の特徴は、主人公と蓮が「付き合っていない」こと。世に言うBSS(僕が先に好きだったのに)のシチュエーションです。
「付き合っていないから、文句は言えない。でも、心はボロボロに引き裂かれる」
この「遅く生まれたことによる敗北感」がタイトルに繋がる瞬間、読者の興奮は最高潮に達します。心が痛むというより、その圧倒的な格差にゾクゾクするタイプの方に最適です。
2. 清楚なお姉さんの「肉便器」への豹変
ヒロインの蓮は、頭が良くて清楚な憧れのお姉さん。そんな彼女が、塾講師の前では「エッチなことが大好き」なメスとして振る舞います。
- 自分には見せない淫らな表情
- 欲望に忠実な喘ぎ声
- 塾講師に尽くす献身的な姿
このギャップが66ページという大ボリュームで丁寧に描かれています。
3. 覗きを確信した上での「見せつけ」行為
ここが本作の最も熱いポイント。相手の敷島先生は、希之助が覗いていることに気づいています。
気づいた上で、あえて希之助に見せつけるように激しく、そして「お前の好きな女は、今俺が汚しているんだぞ」と言わんばかりの優越感に浸りながら行為に及びます。この三位一体(覗く主人公・淫らなヒロイン・確信犯の講師)の構図が、読者の背徳感を限界まで突き動かします。
実際に読んだ感想:続きが読みたくなる中毒性
読後感として残るのは、「蓮お姉さん、あんなにエロかったのか……」という衝撃です。
モノクロ原稿ながら、筆致が非常に丁寧で、ヒロインの肉感や表情の描き込みが素晴らしいです。今回は「見せつけられる側」で終わりますが、「もしこの後、壊れた蓮を主人公がどうにかできたら……」と、IFストーリーや続編を妄想せずにはいられない魅力がありました。
まとめ:こんな人にオススメ!
- お隣の年上お姉さんに憧れがある
- 「覗き」という禁断のシチュエーション好き
- 完全なNTRより、片思いが蹂躙されるBSSに興奮する
- 分からせ属性のある「悪い大人」が登場する話が好き
タイトルの意味を理解したとき、あなたはきっとこの作品の虜になっているはずです。
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サークル「ツクヨミ」が贈る、切なくも最高に淫らな66ページ。
あなたも希之助の視点になって、隣の部屋で繰り広げられる「秘密」を覗いてみませんか?


