
| 作品名 | ぼくたち、性癖フレンド。〜女友達の愛読書は俺の大好きな’ちん嗅ぎエロ漫画’でした〜 前編 |
|---|---|
| 作者名 | あのんの大洪水伝説 |
| 配信開始日 | 2026/02/21 |
| 総ページ数 | 120ページ(本文118p) |
何でも話せるオタクな女友達、吉野。そんな彼女の愛読書が、俺が毎日オカズにしてる’ちん嗅ぎエロ漫画’だったとしたら…?
お互いの性癖を完全に把握してる状態で、クラスの皆にバレないようにあんな事やこんな事…。興味本位から始まった
超〜都合の良い性欲解消関係はどんどんエスカレートしていき、ついには実技へと発展。二人の距離は急速に縮まっていくのです。
本作の最大の見どころは、単なる視覚的なエロに留まらず、読者の「嗅覚」を執拗に刺激する描写にあります。特に中盤の「パンツ越しにじっくり初めての包茎ちん嗅ぎ」シーンは圧巻。
ただ嗅ぐだけでなく、布地を通した蒸れ感や、吉野が鼻を押し当てる際の吐息までが緻密なモノクロ線画で表現されています。作者・あのんの大洪水伝説先生の、フェティシズムに対する深い理解と執念を感じずにはいられません。
中盤から後半にかけて、描写はさらに過激さを増します。「皮を剥いたり戻したり」といった、少し不慣れでぎこちない手つきでの愛撫。そして、本作の核心とも言える「チンカス咀嚼」シーン。
皮の中に溜まった汚れを舌で舐め回し、その不潔なはずの「味」と「匂い」をオカズに吉野が悦ぶ姿は、全「ちん嗅ぎ」ファンにとっての理想郷と言えるでしょう。暴発する口内射精まで、一瞬たりとも目が離せません。
物語の舞台が、体育の授業中の更衣室や放課後の教室といった「ありふれた日常」である点も、エロティシズムを引き立てる重要な要素です。
クラスメイトの気配を感じながら、目の前の蒸れ蒸れになったモノを夢中でフェラチオする吉野。この「見つかってはいけない」という極限の緊張感が、二人の性欲を限界まで高めていきます。120ページという長編だからこそ描ける、心の距離と性癖の深掘りは必見です。
Q:前編だけで「抜き」としての満足度は高いですか?
A:はい。前編だけで118ページあり、一般的な同人誌の3〜4冊分に相当する内容が詰まっています。特に「ちん嗅ぎ」や「チンカス咀嚼」といった特定のフェチ描写については、出し惜しみなく描き切られているため、非常に満足度の高い仕上がりです。
Q:どのような読者におすすめですか?
A:とにかく「匂い」に関するフェチをお持ちの方にはバイブルとなるでしょう。また、「友達以上恋人未満」の距離感で、お互いの汚い部分をさらけ出し合う背徳的なシチュエーションが好きな方にも強くおすすめします。
Q:作画のクオリティはどうですか?
A:あのんの大洪水伝説先生は、肉感的な体つきと、ドロドロとした液体の質感、そして何よりも「キャラクターの表情」を描くのが非常に上手い絵師様です。吉野が恍惚とした表情で匂いを嗅ぐシーンは、一見の価値があります。
\女友達と嗅覚を刺激する背徳体験/